11月14日(土)の午前10時すぎ、本展の入場者が20万人を突破しました!記念すべき20万人目の来場者は、神奈川県藤沢市からご家族でお越しの主婦、松本美智子(まつもと・みちこ)さん(54歳)でした。松本さんには記念品として、国立新美術館の林田英樹館長から、アンドレアス・メラーの「11歳の女帝マリア・テレジア」の額絵が贈られました。
松本さんは「TBSの『はなまるマーケット』で岡江久美子さんが来場したというのを見て、娘夫婦を誘ってきました。新美術館に来たのは初めてです。」と話してくれました。
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